投稿者 : staff.f 投稿日時: 2016-02-02 16:18:44 (179 ヒット)

高画質と高速連写を両立したデジタル一眼レフカメラのフラッグシップ機「EOS-1D X Mark II」がキヤノンより発表されました。


EOS-1D X MarkⅡ」はフルサイズCMOSセンサーと、新映像エンジンを2基搭載した「デュアルDIGIC 6+」などキーデバイスを刷新し、基本性能が大幅に向上しています。これにより、高画素化とともに、最高約14コマ/秒の高速連写性能を達成しています。

 

動画も「デュアルピクセルCMOS AF」により素早く追従性の高いAFを実現。

 

USB3.0規格にも対応しており、GPSユニットも内蔵。プロフォトグラファー、そして、高性能を求めるハイアマチュア向けのミラーレス一眼となっています。

 

2016年4月下旬発売予定。

「EOS-1D X Mark II」最新価格はこちらから。

 

 

(画像はキヤノン ニュースリリースより引用)


投稿者 : staff.f 投稿日時: 2016-02-01 18:00:16 (201 ヒット)

『ごちうさ』こと『ご注文はうさぎですか??』とONKYOのハイレゾ音源対応イヤフォン「E700MW」がコラボレーション!

 

本日2月1日からONKYO DIRECTにて予約が始まりました。

完全受注生産で、予約受付は3月4日まで。

 

『ごちうさ』に登場する喫茶店「ラビットハウス」の可愛らしい看板をモチーフにしたスターリングシルバープレートがハウジング部に施してあります。

プレートの色はシルバーとピンクゴールド。

パッケージもオリジナルデザインで可愛いですよ。

 

ご注文はイヤホンですか??

 

 

(画像はONKYO DIRECTより引用)


投稿者 : staff.f 投稿日時: 2016-01-27 17:56:58 (200 ヒット)

以前の記事に4Kテレビの買い時が来ている…とあったように、今日も4Kテレビの発表がPanasonicからありました。

 

4K VIERA DX750シリーズ」3機種(55型,49型,43型)。

 

そのプレスリリースの中にも、"ご家庭でも4Kの高精細な画質で放送やネット動画を楽しめる環境が整ってきました"とあります。着実に4Kは身近なものへとなりつつあります。

 

映り込みと反射を低減した新パネルコートの採用で、コントラストも向上。「HDR規格」に対応し、テレビ信号では困難だった鏡面反射光などの明るい光を、より現実に近い明るさと忠実な色合いで表現することができるようになりました。

また、NETFLIXやdTVなどの豊富な4Kネット動画も楽しめるようになっています。

 

4K VIERA DX600シリーズ」2機種(49型,40型)も本日発表されています。
こちらはHDRや、低反射の新パネルコートは非対応ですが、その分価格が抑えられています。

(4K VIERAの最新価格はこちらから)

 

4K対応のビデオカメラやデジタルカメラも出ていますし、せっかくなら、4Kの綺麗な画像を大画面で見たいですよね。

 

 

(画像はPanasonicプレスリリースより引用)

 

 


投稿者 : staff.f 投稿日時: 2016-01-26 14:44:00 (237 ヒット)

海水対応や防塵性能、耐寒熱性能の向上により利用シーンが拡大したヘッドフォン一体型ウォークマン「NW-WS410シリーズ」がSONYより発表されました。

 

これまでの真水やプールの水に加えて、海水(塩水)にも対応しており、海水で濡れたてでの操作、装着したまま海で泳ぐことも可能になりました。

また、外音取り込み機能を新搭載。左右のヘッドフォンに内蔵のマイクロホンで、周囲の音や人の声を取り込み、音楽にミックスするモードで、音楽を聴きながらも周囲に気を配りながらスポーツに集中でき、仲間同士ともコミュニケーションを取ることもできます。

 

付属の調整バンドを利用することで、ネックバンドと頭の間に余裕があってもしっかり固定でき、フィット感、快適性、安定感も向上しました。

 

8GBの「NW-WS414」(ブルー/アイボリー/ブラック)と、4GBの「NW-WS413」(ブラックのみ)の2機種。(「NW-WS414」の最新価格「NW-WS413」の最新価格はこちらから。)

 

 

ランニング、スイミング、ウォーキングやヨガなど、スポーツのお供に、音楽はいかがですか?

 

2016年2月13日発売。

 

 

(画像はSONYプレスリリースより引用)

 

 


投稿者 : staff.f 投稿日時: 2016-01-21 10:12:48 (183 ヒット)

昨日、SONYから発表されたポータブル超短焦点プロジェクター「LSPX-P1」がなかなか面白そうです。

 

プロジェクターといえば、離れたところにあるスクリーンなどに映すイメージだったのですが、この製品は床やテーブルにも投写できます。この状態で22インチで投写することができます。

スマートフォンに入っている写真を囲んで一緒に見たりできますね。

 

壁に映す際は壁際に置くと22インチ、壁から約28cm離すと80インチで投写できます。

大きな画面で映画を楽しむこともできますね。

 

 

スマートフォンの専用アプリケーションには様々なコンテンツがプリインストールされており、時間や実際の天気に連動して変化していく画像を映すこともできます。

好きな画像をポスターのように写しておくこともできます。

 

壁にぴったりくっつけられるため、動線の邪魔にもなりません。

 

ワイヤレスHDMIユニットも同梱されており、テレビやパソコン、BDレコーダーなどとつなぐこともでき、映画やオンラインのコンテンツを、ワイヤレスで楽しめます。

 

デザインも住空間になじむようシンプルに。かつ、持ち運ぶことを考えられたサイズと素材が採用されています

本体は約 81 mm × 131 mm × 131 mm、約 930 g。

 

2016年2月13日発売予定。

 

(画像はSONYの製品ページより引用)

 


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